今日は読んだ本の紹介です!


私が描く地下都市は簡単過ぎますが
近代的な巨大地下都市です。



救助隊が入れない、
相手は三重障がい、
災害のパニック小説でもあり
人の心の温かさと
人の良さも感じられるお話です。
主人公はこの女性ではなく
救助する側の青年ですが
その青年の過去も辛く…。
想像してなかったラストだったので
私はとても感動しました!
実写化してもおもしろそう!
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昨日の記事にコメント
ありがとうございました
除湿の良さを初めて知りました!
家族は体感がそれぞれ違うので
リビングでは難しそうですが
自分の部屋は除湿のみでいいかも!
電気代も安いなんていいですね♪
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コメント
コメント一覧 (2)
apori3
が
しました
それは夏休みの課題図書です。
「青少年読書感想文全国コンクール」の主催者が毎年選定する指定図書のことで、小学生から高校生までの各学年向けに数冊ずつ選ばれて図書館や本屋さんで紹介されるので、その存在自体はご存知かと思いますが、なかなか読んだことはないと思う方多いと思います。実は「これ本当に子供向け?」「自分が子どもの頃に出逢いたかった」という名作揃いです。
有名な「ニングル」や「兎の眼」、「チョコレート戦争」や「ふしぎな鍵ばあさん」も過去の選定図書なんですよ☺️
甘くみられがちですが、久しぶりに物語を読んでみようかなと思った大人の方におすすめです。ぜひお時間ある時に手に取ってみてください❤️
apori3
が
しました